Thunder Strike Operation Phoenix WalkThrough

Arms

8mm Mini-Gun,30mm Chain-Gun,50mm Cannon
  • メイン武装スロットにいずれかひとつ装備する
  • ロックしたターゲットに対して自動照準で攻撃
  • 手動照準による攻撃も可能
  • 弾数無制限だが発熱制限がある
  • 口径が大きくなるほど一発あたりの攻撃力が大きくなるが、連射スピードが下がり発熱温度も上がる
  • 全種類総じて手動照準だと射程距離はかなり長い。距離に応じて命中率は落ちるが最大約1.6Kmのターゲットの破壊も可能
  • シークレット「Gun Stabilizer」を獲得すると、命中率が格段に向上する。「Gun Stabilizer」は機体追加機能なので武装選択にはあらわれないが、手動照準状態の時に「GunStabilizer On」の表示で機能オンの確認ができる
Rocket
  • サブ武装スロットに装備
  • 破壊力は大きいが、機体正面から直線的にしか発射できないので、命中させるのがなかなか難しい
  • 隊列を組む戦車部隊や、コンボイ軍団を掃討する場合に有効
Multi-Rocket
  • サブ武装スロットに装備
  • 多弾頭ロケット。シークレットのため、獲得するまで武装選択に登場しない
  • 発射されたロケットが、さらに小さいロケットに分散し、広範囲なエリアに対しダメージを与える
Firestorm (AGM-214)
  • サブ武装スロットに装備
  • 典型的なロックオンミサイル。対空、対地を問わずに使用でき、すべてのミッションにおいて万能な兵器
  • 最大射程距離は約1.1Km。 それ以上ターゲットと距離があると、燃料不足で墜落するので、発射するときはターゲットとの距離に注意する必要がある
Maverick (AGM-66)
  • サブ武装スロットに装備
  • リモコンミサイル。発射後ミサイルカメラに切り替わるので自らターゲットまで誘導操作する
  • 対地ターゲットに対して安全に攻撃できるミサイルだが、重量があるため1スロットに多く搭載できないのが難点
  • 最大射程距離は約1.3Km。シークレット「AGM-66X」を獲得すると最大射程距離が約2.5Kmに伸びる。この追加機能はこの武装選択画面の「AGM-66X」表示で確認できる
Raven (AGM-219)
  • サブ武装スロットに装備
  • 中量級対艦ミサイル。ロックオンして使用
  • 発射は機体真下に投下され、海面を魚雷のように泳いでターゲットを追尾する。過って地上に投下すると、そのまま地上で爆発するだけなので注意されたい
  • 最大射程距離は約1.1Km
Dolphin (MK-54)
  • サブ武装スロットに装備
  • 海中の潜水艦や海上に仕掛けてある機雷を、掃除するときに使用するが、このゲームではあまり使えない
Torpedo (MK-14)
  • サブ武装スロットに装備
  • 重量級対艦ミサイル。使用方法はRavenと同じ
  • 大型艦船や浮上している潜水艦にも使える
  • 破壊力は大きいが、重量があるため1スロットに多く搭載できないのが難点
  • 最大射程距離は約1.1Km
Bomb (MK-81)
  • サブ武装スロットに装備
  • 投下型対地爆弾。ロックオンできない地上の耐久力の高いターゲット破壊にむいている
Inferno (MK-70)
  • サブ武装スロットに装備
  • 投下型ナパーム爆弾。着弾するとあたり一面が火の海になり一帯を焼き払う
  • 密集した兵隊を一掃する場合に有効
Anti-Runway (RCS-233)
  • サブ武装スロットに装備
  • 投下型滑走路破壊用爆弾。空港破壊の任務には必須の兵器
  • プレステ版「サンダーホーク2」でも登場した「滑走路にRCSを落とせ!」で、おなじみの兵器
Air-Mine (MK-65)
  • サブ武装スロットに装備
  • 投下型散布地雷。行軍する戦車部隊やコンボイ軍団の進行ルートに、ばらまいておくと効果がある
  • 難点は、ある程度時間がたつと勝手に爆発してしまうので、ターゲット目前にしかけておかないとあまり意味が無い
TV Spy Plane
  • サブ武装スロットに装備
  • 偵察無人飛行機。シークレットウェポンのため獲得するまで武装選択に登場しない
  • 発射後、自らその飛行を操作し、事前にマップの敵配置状況を確認できる
  • 航続距離は計測していないので不明だが、作戦領域内でかなりの距離を飛行できる
  • 1スロットに一基のみ装備可能