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フライト 一覧

飛行機のレースゲー
低空飛行で街中や山岳などの合間をすり抜けて
他の飛行機とトップを競い合うという内容です
スリリングな展開を期待したのですが
思ったより・・・でしたね

コース設定ルールとしては、地表、障害物に接触するとスピードダウンはもちろんですが
各コースの限界高度も決められており高度が限界高度に達すると
接触扱いという仕掛けになってます
レースゲーということでスピード感を重視した設定となっているんですが
コース設定の難易度が若干高めだったため
操作が難しくけっこう接触する確率が高かった(これって私が下手なのか?)ので
いまいち爽快な気分になれなかった
もう少しコース幅を広くとればよかったのになぁ・・・
でもそうするとスピード感がなくなってしまうのか・・・

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バリバリのCGムービーが随所に挿入された
横スクロールのシューティングゲー

当時、CGムービーがたくさん入っているソフトは
まだあまり出ていなかったためさっそくプレイ!!
ゲームスタート時に
おお!って感じの雰囲気を盛り上げるCGムービーが流れ出す

そして、実際のゲーム画面に突入! 
・・・えっ?・・・ 
これって、めちゃめちゃ普通やん・・・
ムービーとゲーム画面のあまりのギャップに驚愕!! 
2面目途中で放棄しました・・・
スクロールシューティング、私下手なんです

とりあえず、全ての挿入ムービーを鑑賞するため
スクロールシューティングの得意な友人に代行を依頼し
一通り鑑賞し、その後ソフトは売却しました

プレーヤーは一人前のパイロットになるために
飛行訓練学校へ入り、上昇・下降の簡単な操作からインメルマルターンのような
アクロバット飛行の技術を訓練し最終的に訓練学校を卒業するのが目的となります
初心者からトップガンパイロットまで幅広く楽しめる内容になってます
飛行訓練学校は、レシプロ部門とジェット部門があり
レシプロ部門はEASY、ジェット部門はNORMAL、HARDと考えればいいでしょう

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第2次世界対戦末期を舞台として、日本の戦闘機「零戦」をメインとし
ミッションクリアー形式でゲームを進行します

シナリオとしては、劣勢となった日本軍の戦局を打破するため
アメリカ附近で難度の高いミッションを遂行することになります

操作する機体は、旧型のレシプロ機なわけで空中戦は機銃のみで戦闘
地上への攻撃は、投下型爆弾のみとなります
これらの兵器は、当然のことながらロックオンなんて気の効いたものはなく
敵を撃破するのは非常に難しくなっております

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早すぎた名作といわれたFC時代にナムコより発売された
「スターラスター」のリメイク進化版ゲー
なぜ、早すぎたかって?
このゲームシステムはFC時代にはちょっと高級すぎたんですよ
今の最新機種時代だと違和感なく斬新なシステムだと評価されるんでしょうけどね
(受け売りでございます)

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戦闘ヘリの3Dシューティングゲーです
ヘリの操作ということで、操縦に慣れるまで少々練習がいります
慣れれば爽快な撃ちまくりソフトとしてお気に召すこと間違いないでしょう

ヘリの操作は、前進・後退・上昇・下降・横平行移動・横回転があり
それに加え武器の選択・発射となりますから
慣れないうちは指がつりそうになります
しかし、これを乗りこなすことにより
ヘリの操縦ってこんなに楽しいのかって思うようになります
噛めば噛むほど味が出るスルメ方のゲームです 
ヘリの挙動もリアルで,独特の浮遊感や急転回したときのちょっとしたブレも
忠実に再現されていてエアーウルフとしての気分を上昇させます
よく使う操縦方法で大事なのは対空ミサイルの回避→攻撃操縦になります
高度を変えながら旋回または平行移動の撃ちまくりのパターンになります
この操縦パターンがヘリ操作の醍醐味のように感じます

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「サイドワインダー」の続編・・・
前作では手痛い苦行を強いられ今度は少しマシだろうと、とりあえずプレイしました
しかし・・・
確かに前作よりは全てにおいてレベルアップされてますが・・・
う〜〜ん・・・ちょっとねぇ・・・
少し前に「エースコンバット2」が発売されていて
どうしてもそちらと比較してしまいます

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昔、SFCで「スーパーエアダイバー」というソフトで
ドッグファイトのおもしろさ私に教えてくれたASMIKから
PS用にこのソフトが出るとのことで
これは絶対に買いでしょうということで発売日に即ゲット、やってみました

まずは、練習モードからスタート・・・
えっ、えっ、えっ、えっ、えっ、えっ、えっ、えっ、えっ、えっ・・・
なんでそんなに敵機いるの?こっちはたった一機だぞ!!っと
まるで映画「インディペンデェンス・ディ」状態ではないか
かなり動揺しながらもプレイ続行・・・

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ゲーセンからの移植ゲー
ゲーセンで大人数でやってこそ、おもしろい内容ですね
家のテレビとPSコントローラーの組み合わせでやると
ショボくなります
ちょうど映画館で見た映画に感動し
家のビデオでみるとイマイチって感覚です

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エースコンバットシリーズ第3弾

今回は架空世界で架空戦闘機
「ストーリー性を強めたやつをやりたかったんですぅう」
という作り側の意思を反映させたゲームになってますが
発売当時、リアル指向派とシナリオ好き派に賛否両論がくっきりわかれた
ナムコさんは「リッジ4」以降
ビッグヒットシリーズにストーリーを入れたがる傾向が強いですね
まぁ、同じことやってちゃいつか飽きられるという危機感もあるでしょうが
もともと、気軽にいつでもプレイできるというスタンスを確立してただけに
個人的な意見で言えば...はっきりいって...余計です...おおきなお世話です
「トイレ行かせてください!」
別ゲーとして出せばいいんじゃないんですかね
同じタイトルシリーズで出せば今までの延長戦で考えますからね
...なんか「ファイナルファンタジー」シリーズも
過去に似たようなトークバトルがあったような気がします
こんなこと熱く語ったところで、進展はないので
とっととプレイ感想にいきましょう

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