Stage Tyres Gearbox Suspension Power
 Ratio
Brake
 Bias
Brake
 Power
Steering Best
 Time
01 Gravel +1 -5 +4 0 0 +2 02:08:13
02 02:02:81

幅広なコースを最大限に生かし
最適なレコードラインを見つけることが、好タイムを出すポイント
路面ミューが異様に低いので、レコードラインを外すとすぐにタイムロスが発生
雪上コースを攻める感覚で望んだほうが良い
シフトアップも早めに行い、連続コーナーのインを結ぶラインを心掛ける

コーナー手前では、ブレーキを必ず使い荷重移動を行うこと
荷重移動がおくれると、コーナー立ち上がりの加速でロス

Stage01のTarmacからGravelへ侵入時は、車が真直ぐ侵入できるよう
Tarmac上で侵入角度を調節していると、ロスなく加速できる
Stage02では高回転のキープが必須




Stage Tyres Gearbox Suspension Power
 Ratio
Brake
 Bias
Brake
 Power
Steering Best
 Time
03 Gravel +1 -5 +4 0 0 +2 00:53:97
04 02:09:37

Stage03は、コ・ドライバーの指示が遅いことが多いので
ブレーキは早めにかけて、コーナー侵入前に車の向きを変えておく
GravelからTarmacへの3Right侵入は、ライン取り次第で5速でコースからはみださず通過可
Stage04のTarmacからGravelへ侵入時は、Stage01と同様のテクを使う




Stage Tyres Gearbox Suspension Power
 Ratio
Brake
 Bias
Brake
 Power
Steering Best
 Time
05 Gravel +1 -5 +4 +1 0 +2 02:39:52
06 02:29:91

高速スピードからの減速コーナー侵入は
コ・ドライバーの指示が始まると同時のタイミングで、ブレーキング開始
あとは特に注意すべき点は無しの比較的簡単なコース




Stage Tyres Gearbox Suspension Power
 Ratio
Brake
 Bias
Brake
 Power
Steering Best
 Time
07 Gravel +1 -5 +4 +1 0 +2 01:28:27
08 02:38:45

Stage07の第6チェックポイント通過後の3Right、4Leftは、ショートカット可
Stage08のTamacからMudへの侵入は、コ・ドライバーの指示が始まると
すぐにブレーキ、3速までシフトダウンしサイドブレーキを使って向きを変え
Mudへ真直ぐに侵入すればOK




Stage Tyres Gearbox Suspension Power
 Ratio
Brake
 Bias
Brake
 Power
Steering Best
 Time
09 Gravel +1 -5 +5 +2 +1 +2 02:07:20
10 02:25:85

両Stageともに、低速ギア高回転時のタイヤの空転が多いため、早めのシフトアップで対応
タコメーターが、6000回転以上を回るとシフトする
コーナーリング時も、1、2段高いギアを選択
エンジン音を聞いていると加速が悪そうだが、結果的にはグリップがいいので速い
特にMudセクションでは如実に効果があらわれる




Stage Tyres Gearbox Suspension Power
 Ratio
Brake
 Bias
Brake
 Power
Steering Best
 Time
SS Gravel +1 -5 +5 +2 +1 +2 01:43:70

このStageも、注意すべきはシフトアップのタイミングのみ
6000回転以上を目安に




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